【有馬温泉名産】元祖炭酸せんべい三津森本舗

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観光マップ

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炭酸泉源

有馬温泉には金湯と呼ばれる、鉄・ナトリウム塩化物強塩高温泉で鉄が錆びた色をしている泉源と、銀湯と呼ばれる二酸化炭素(炭酸ガス)が湧いています。 ここから湧き出す単純二酸化炭素泉は、明治40年頃から有馬のおみやげの定番「炭酸煎餅」の原料ともなっています。

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天神泉源

天神泉源は有馬温泉の7カ所の泉源のひとつで、菅原道真を祀る天神社の境内に湧く源泉です。 神泉源の泉質は、鉄分と塩分濃度の高い、有馬温泉の金泉と呼ばれる含鉄・ナトリウム・塩化物強塩高温泉地中では無色透明ですが空気にふれて酸化すると赤さび色に変わります。

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有馬温泉観光総合案内所

有馬温泉観光総合案内所には、パンフレットをはじめとして、有馬温泉観光の情報が満載です。 また、有馬温泉内のホテル・旅館の予約取次ぎや、JRバスの予約取次ぎもしています。

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ねね橋

有馬温泉街の中心部でひときわ目立つ、赤い欄干の「ねね橋」。有馬に別邸まで建てたました。 ねねは14歳の時秀吉と結婚しましたが最後まで子供ができませんでした。 秀吉は、1598年にこの世を去るまでに9回(15回)も湯治に訪れたと言われています。

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有馬温泉駅

昭和3年神戸有馬電気鉄道の終着駅『電鉄有馬駅』として開業。昭和4年に『有馬温泉駅』に改称標高は357mで、これは神戸電鉄線内で最も高い駅です。

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善福寺

樹齢260年を超える一重のしだれ桜は、イトザクラと呼ばれ、神戸市民の木に指定されています。(神戸の名木にも指定)。太閤秀吉が当寺やその末寺で茶会を開いたことから、千利休に命じて作らせたという茶釜(阿弥陀堂釜)が残されており、4月の桜祭りの後(桜の茶会)や11月2日(有馬大茶会)には献茶会が開催さます。 国の重要文化財に指定された聖徳太子立像も安置されています。

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金の湯

2002年秋に新装オープンした『金の湯』は温泉街の中心にある外湯。
有馬名物の金泉で、外には『太閤泉』と呼ばれる別の源泉が引かれており、飲泉所と足湯になっている。 有馬の外湯はここと『銀の湯』の2つだけである。

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温泉寺

温泉寺は、薬師如来のお導きで有馬温泉を訪れた僧・行基によって724年開基したと伝えられています。 本堂には重要文化財の薬師如来と十二神将像が安置されています。 毎年1月2日には行基菩薩像、仁西上人像に初湯で沐浴していただく入初式が行われます。

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湯本坂

有馬人形筆や竹細工の有馬籠を製造販売するお店もあり、近年、有馬温泉の中でも特に歴史を感じさせる街並みとして脚光を浴びています。

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